今回は私(施術者自身が)が体験したふくらはぎ肉離れ、7日間での回復記録です🦵 整体師歴25年の自分が、詰まらない事でまさかのケガ…😅 6月29日(月)ふくらはぎを肉離れをしました。 最初は、攣っただけかなと思いましたが、痛みやふくらはぎの状態が尋常じゃない… まったく歩けない、というか足を突くだけでも激痛!...
パーキンソン病——現代医学でも根本的な解決が難しいとされる、進行性の神経疾患。 振戦、筋強剛、姿勢反射障害…。DBS(脳深部刺激療法)やお薬による治療を続けていても、日常の小さな動作に不自由さを感じている方は少なくありません。 「指を動かしながら肘を伸ばすと、途中で固まってしまう」——そんなお悩みを抱えてご紹介で来院された方に、神経にアプローチする整体「小波津式」を試していただきました。 たった1回の施術で、何が起こったのか。 なぜドーパミンが減少するのか、その「一歩手前」にある原因について、整体師としての一つの視点もお伝えしています。 病気そのものが治るわけではありません。それでも、「少しでも楽になること」を諦めずに模索する——そんな姿勢から見えてきた、小さくても確かな変化の記録です。 ぜひ本文で、その詳細をご覧ください。
ばね指、それって「指の使いすぎ」だけが原因ですか? 母の体験から見えてきた、もう一つの可能性
指が「カクン」と引っかかる、ばね指。多くの方は「指の使いすぎ」や「年齢」だと思い、湿布や注射でやり過ごしているのではないでしょうか。 実は、ばね指は整体で相談できると思っている方はほとんどいません。当院にも、ばね指そのものを目的に来られる方はまだいませんが、腰や肩、首の不調で来院された方の中に「実はばね指も…」という方が一定数いらっしゃいます。 保存療法、装具、薬、ステロイド注射、そして手術。一般的な治療の段階を踏んでも、なかなか根本から良くならず、繰り返してしまう方も少なくありません。 整体師歴25年の院長が出会った「小波津式」という神経アプローチ。そして、院長自身のお母様がばね指を乗り越えた、実体験のエピソードも紹介しています。 「常識が正しいとは限らない」——そう考えたとき、見えてくる新しい可能性。 諦める前に、ぜひ本文を読んでみてください。

「ヘルニアだから仕方ない」は本当? 腰痛の常識を、25年の整体経験からひっくり返す
「ヘルニアだから仕方ない」「もう年だから」——そう言い聞かせて、痛みを諦めていませんか? 腰椎椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、すべり症、腰椎脊柱管狭窄症…。病院で診断名をもらい、湿布と痛み止めで様子を見て、整体やマッサージにも通ったけど、なかなか変わらない。そんな方が本当にたくさんいます。 でも、ちょっと待ってください。 画像診断で「問題あり」とされても、痛みも痺れも感じていない人が一定数いることをご存知ですか? つまり、画像に映る構造的な問題と、あなたが感じている痛みは、必ずしも直結していないかもしれないのです。 整体師歴25年の院長が、前半20年の経験と、2022年から実践している「小波津式(神経)」との出会いを通じて気づいた、腰痛の「本当の原因」とは何か。 信じなくて大丈夫です。ただ、読んでみてください。 あなたの腰痛が変わるヒントが、きっとここにあります。

# ブログ概要文(約500文字) --- 先日、東京・練馬区で開催された「つなぐマルシェ in 東京」に出店してきました! 当日は8名の方に、蓮田市のゆるり整体院で行っている【小波津式】の施術を体験していただきました。 施術中、多くの方が不思議そうな表情をされていたのが印象的でした。 強く揉むわけでも、ボキボキ矯正するわけでもない。ごくわずかな刺激で神経にアプローチしていく施術なので、「何をされているか分からない…」「こんなにソフトで本当に変わるの?」という反応がほとんどです。 でも施術後に身体を動かしていただくと—— **「肩が軽くなった!」「首が回しやすい!」「腰の違和感が減った!」** そんな声が次々と上がりました。 そして今回、多くの方と話す中で気づいたことがあります。 「もう良くならないと思っていた」「年齢のせいだから仕方ない」と、身体の不調を**諦めてしまっている方がとても多い**ということ。 でも、身体は変わります。 なぜ軽い刺激で身体に変化が起きるのか、小波津式がどんなアプローチなのか——そのヒントは本文で詳しくお伝えしています。 身体のお悩み

「多数派はいつでも間違っている」——アール・ナイチンゲール、湯川秀樹、イプセン。時代を超えた偉人たちが口をそろえて言っています。 健康の世界も同じです。テレビや雑誌の「健康常識」を忠実に守っているのに、腰痛・肩こり・慢性疲労が消えない。それは、みんながやっている「常識」が実は正しくないからかもしれません。 整体の世界でも多数派の罠があります。気持ちいいだけで終わるもみほぐし、通い続けても卒業できない施術…根本にある「神経」の問題に触れていないからです。 当院が使う小波津式は、常識の外にある少数派の整体です。「怪しい」「信じられない」と感じるのは自然なこと。でも他院で改善しなかった症状が、ここで動き始めることが現場で何度もありました。 信じなくていい。ただ、「試す」ことが大事です。希望を持って一歩踏み出せば、あなたの身体はまだ変われる。 常識に縛られず、気持ちをフラットにして、ぜひ一度お試しください。
整体歴25年の現場で感じ続けてきたこと。それは、本当に早く良くなる人には共通点があるということ。 医学の祖ヒポクラテスはこう言っています。「病気は人間が自らの力をもって自然に治すものであり、医者はこれを手助けするものである」と。治るのは自己治癒力。薬も整体も、あくまでその「手助け」に過ぎません。 回復が早い人は、施術を受けながら自分でもできることをやっています。正しいストレッチ、食習慣の見直し、睡眠の改善、「必ず良くなる」という前向きな思考。小さな積み重ねが身体を変えていきます。 施術だけに頼り切るのではなく、自分の治癒力を信じて自力を上げること。その上で整体施術を組み合わせる。 自力×他力、これが最強です。 あなたの身体には必ず回復する力が備わっています。一緒に前に進んでいきましょう。
6月14日つなぐマルシェ東京に出店します!
6月14日、東京都練馬区・東武練馬駅近くの練馬トーホープラザビル5階「IKUSA ARENA」にて開催される「つなぐ マルシェ in 東京」に出店します。開催時間は11時〜17時30分です。今回の出店では、私が普段の施術でも使用している「小波津式」を用いた、神経へアプローチする整体を体験していただけます。コースは20分3000円。短い時間ではありますが、身体の変化をしっかり感じていただける内容です。 これまで、もみほぐしや筋膜リリース、骨格矯正、電気治療など様々な施術を受けても改善を感じられなかった方にも、ぜひ一度体験していただきたいと思っています。身体の可能性や希望を感じていただけるきっかけになるかもしれません。 会場には多くのブースが並び、前回は1500名以上が来場する大盛況のイベントとなりました。私も前回は半日のみの出店でしたが満員御礼となり、その後、長野からわざわざ来院してくださった方もいらっしゃいました。遠方からでも「行く価値がある」と感じていただけたことを、施術者として大変嬉しく思っています。身体の不調でお悩みの方は、ぜひお気軽にご来場ください。

栃木県の那須高原にて毎月出張整体を行います!
埼玉県蓮田市の「ゆるり整体院」で院長を務める、整体歴25年の豊橋が、毎月第一日曜日に関東屈指のリゾート地である栃木県・那須高原にて出張整体をします。 出張整体は、マッサージや骨盤矯正、電気治療、リハビリなど「何をしても楽にならなかった」と諦めかけている腰・股関節・膝・肩・肘といった関節の痛みや不調、可動制限に悩む方を対象としています。 施術には、痛みの根本原因となり得る「神経の伝達」に着目した【小波津式】を採用。神経の流れや滞りを整えて正常な状態へと導くことで、その場で多くの人が可動域の広がりや痛みの軽減を実感しています。施術自体は非常にソフトで痛みを伴わないため、安心して受けられるのが特徴です。小波津式アドバンス講座(上級講座)を修了した確かな技術を持つ施術者が、一人ひとりに丁寧に対応します。 詳細は本文にて

腰痛・膝痛・肩痛・肘痛・股関節痛など、身体の痛みや関節の動きの悩みは、一般的に筋肉・筋膜・関節・骨の問題として捉えられ、整体やリハビリでアプローチされます。しかし、改善しないケースが意外なほど多いのが現実です。 その理由は、原因を見る場所が違うから。見落とされてきた本当の主役、それが「神経」です。筋肉を動かすのも、関節を安定させるのも、痛みや痺れを感じるのも、すべて神経を介しています。神経の伝達がうまくいかない限り、どれだけ筋肉をほぐしても根本的な解決にはなりません。 当院では「小波津式」を採用しています。何をされているかわからないほどの超ソフトなタッチで神経の受容器に微弱な刺激を入れ、神経伝達を正常化することで、身体本来の自己治癒力を引き出す施術です。強い刺激や骨をバキバキ鳴らすことは一切なく、高齢の方やお子さまにも安心して受けていただけます。 身体はどこも神経でつながっているため、当院は特定部位の専門院ではなく「神経専門=全身専門」です。どこへ行っても治らなかった方に、ぜひ一度試していただきたい整体です。

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